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    プログラミングの専門学校を探している大阪府富田林市住みの方のためのサイトです。

    ただ結論から言えば、大阪府富田林市でプログラミングの専門学校を探すのではなく、オンラインスクールを選ぶ方が圧倒的にメリットが多いです。

    というのも、

    ・専門学校より学費が10分の1近く安い
    ・短期間でより実践的なスキルを身に付けられる
    ・最新のプログラミングスキルが身につく
    ・未経験からプロレベルにスキルが身につく
    ・就職や転職へのサポートが手厚い

    専門学校の方が就職や転職に強いと思うかもしれませんが、そもそものレッスン内容が実践的なプログラミングスキルを教えるものでなく、自分の思った就職先にいけないという人が多いです。

    その点、オンラインスクールでは未経験からプロレベルにまで押し上げるしっかりとしたレッスン内容が組まれています。

    それにより自分の行きたい企業や大手企業への就職、転職を狙うことができます。

    ここではそんな優良なプログラミングスクールを厳選して紹介しています。
    これから紹介する3つのスクールではまず始めに無料の体験レッスンやカウンセリングがあるので、そちらで色々聞いてみると良いですよ!
    侍エンジニア塾

    侍エンジニア塾は専門学校ではありえない、フルーオーダーメイド式のカリキュラムを組んでくれることです。

    個人個人に合わせて未経験から上級者のレッスンをしてくれますし、「自分がなりたいもの」を言えばそれに向かった知識やスキルを学べます。

    オリジナルのアプリなどを講座期間内に作るところまでフォローしてくれるので、就職や転職またフリーランスとして独立した時にポートフォリオ(技術を見るための作品)となります。

    1か月、3か月、6か月のコースから選ぶことが出来ます。

    無料体験レッスンで実際にどのようにプログラミング技術を習得していくのかを教えてくれるので、まずは受けてみて雰囲気を掴んでおくと良いですよ^^






    TECH::EXPERT

    TECH::EXPERTはどこよりも就職、転職に強いプログラミングスクールです。

    転職に成功しない場合は全額返金してくれるというぐらい自信が見えるスクールなので、とにかく就職、転職が目的の人におすすめです。

    また20代だけでなく30代を受け入れる体制もあり、幅広い就職先を持っています。

    10週間の短期集中コースから、スタンダードな4か月、そして夜間、休日だけの6か月コースなどがあります。

    こちらもまずは無料で相談を受けることが出来るので色々と聞いてみると良いですよ!!






    Tech Boost

    Tech Boostもエンジニアのキャリアサービスを展開する会社が運営しているので就職や転職に強いスクールです。

    ブロックチェーンなど最新の技術も教えてくれるので、そうしたことに興味があるなら選んでみると良いかと思います。

    ただ関東に住んでいることが条件となるので、そこが一つネックかと・・・。

    上位2つのスクールがしっくりこなかった人なら一度相談してると良いかと思います。






    プログラミングは専門学校でなくスクールの方が圧倒的に良いというのがわかってもらえたかと思います。

    でも上で紹介したどのスクールにしようか迷った人もいるかもしれませんね。

    そんな場合は、

    とにかくゴリゴリと自分に合ったカリキュラムでレッスンを受けたい⇒1位の侍エンジニア塾
    とにかく転職や就職に強いスクールが良い⇒2位のTECH::EXPERT

    どちらでもない、もしくは独立はフリーランスとして食べて行きたいって人は1位の侍エンジニア塾を選んでおけば間違いないかと思います。

    まずは無料体験レッスンで色々聞いてみると勉強になりますよ^^

    大学の学部をコンピュータ関係にしたため、会社も同系統の職種を探し、 23歳で就職しました。大学時から学んでいた言語は、Linux、C言語、Java、 SQLの4種です。会社へ就職するまでの流れについてですが、 まず、大学での企業説明会を受けました。そこで会社の説明を聞き、1次試験と して、国語、数学、英語の試験を受けました。試験合格後、面接官1対1で面接を行いました。 面接の数日後、会社からお電話を頂き、どのように会社で働きたいかなどの意識調査を受けました。 その後、最終面接を受け、内定を頂いたという流れになります。 就職後、まず1ヶ月はC言語や会社規則などの研修期間でした。研修が終わると、 各部署にそれぞれ配属となり、各自作業を割り振られました。 私が初めて行った業務は、簡単な設計書を読んで、C言語を用いてのプログラミングでした。 内容としては、for文やswitch文、また、関数や構造体などを意識させるようなものでした。 後半では、SQLを用いて、データベースからデータを取得し、C言語で処理するような内容でした。 ある程度、上司から言語慣れしてきたと判断されると、顧客への常駐に仕事が代わりました。 顧客への常駐後は、既存プログラムの改修が主な作業になりました。使用言語は、C言語、Java、 Linux、SQL、ExcelVBA、また会社特有の独自プログラミング言語でした。 独自プログラミング言語は、ネットなどの情報が少ないので、とても苦労しました。 最後に、もし大学でなく、スクールに通うのであれば、知識学習メインでなく、実際に実装を メインとしているところを選びます。 私は18歳から情報系の大学に通って、情報科学やコンピュータ、プログラミングについて勉強していました。大学で習ったプログラム言語は、1年目にC言語の基礎(if文、for文、配列など)、2年目にC言語の応用(ポインタ、構造体、配列のポインタ、関数のポインタ)、とJavaを使ったアプレットプログラムなどGUI環境でのプログラミングを習いました。3年目、4年目は結構マイナーなプログラム言語(JavaCC, Z, jml[英語のみ])などゼミの研究で構文化解析をするために使いました。あと、授業で、lispやprologなど関数型言語を学んだ記憶が有ります。21,2歳の時、就職活動の面接の時に、今まで行ってきた勉強や研究について説明し、10社くらい応募して、2社から内定をいただきました。1社は規模が小さかったことを理由にお断りしたことを覚えています。大学卒業までに「基本情報技術者試験」を取れたことも幸いし、就職活動には、あまり苦労しませんでした。学生の時に、アルバイトとして10月からその会社に勤務するようになったのですが、仕様書やプログラムがとても難しくついていけなかったことを記憶しています。4月から正式に採用され、6月で東京に転勤になりました。プログラマー、SEの仕事は、各種設計書の作成(基本仕様書、機能仕様書、テスト項目書)、コーディング、テスト(単体テスト、結合テスト、システムテスト)でした。
    22歳新卒で、文系未経験の状態でIT業界に就職しました。 大手は落ちたので、未経験歓迎で採用していた中小企業から、大手企業へ常駐してのお仕事でした。 会社の研修でC言語とJavaとサーバ基礎をやりましたが、hello world!はできたぐらいの状態で、ほぼOJTでした。 常駐先はミドルウェア開発で、C言語とBashを使用していました。先輩がいい方ばかりで初心者の質問に丁寧に答えてくれたことと、英語力と国語力と、新人らしい態度で何とか乗り切りました。文脈を読む力と、どうしてそうなるんだろうを気にする力があれば、意外と未経験でも行けると思います。新規でばばんと開発するところばかりではなく、既存のソースコードを読んで改修したり、ポーティングしたり、資料をまとめたりという仕事もありますので、ばりばりコードをかけなくてはプログラマにはなれないというわけではありません。(そんな私はC言語初心者が必ずつまづくというポインタのポインタではたいへん混乱しましたが。ポインタは便利です。すごく混乱しますが。) また、シェルは大変便利でした。今は転職してしまい、コマンドラインでサーバを触るようなこともなくなりましたが、未だに新卒の時に覚えたコマンドを使っています。 5年勤めましたが、Javaのお仕事は回ってきませんでした。考え方は勉強になったと思います。どんどん新しい技術がでてくるので、勉強し続けないとやっていけないところが、好き嫌いの別れる業界なのかなと思います。